棒人間の夢
volume_off…音声無し

棒人間を夢の中で遊ばせる。
うごくメモ帳には速度調整機能があって、遅いほうは2秒に1枚、最大まで早くすると1秒間に30枚画を送る。このアニメーションでは1秒間に12枚画を送っている。絵を描く枚数が多くて大変だった。
もうちょっと詳しい解説
ニンテンドーDSiを買ったのは2009年1月1日。同時にうごくメモ帳をダウンロードして、少しずつ遊んでいた。1月4日に母方の実家へついていき、こたつでせっせと描き続けたものの完成まではいかなかったのがこのアニメーションだった。
まだうごメモのバージョンが2.0にもなっていない時期(レイヤー機能がない)に、中学2年生の有り余る体力で、ゴリ押しで描かれた。
時は経ち2025年現在、ゆるいアニメとして公開している作品群の中で、なぜか1番アクセス数を稼いでいる。なんで?